外国人の彼女が欲しい皆さんに。さまざまな外国人との出会い、そしてどうやって彼女を作ったか、スペイン人女性と結婚するまでの過程をつづっていきます。同じ境遇の魅力的な日本男児を応援しています。

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結婚、そして子供ができる

しばらくここを放置状態ですが、コメントいただければできる限り返信いたします。

外国人と付き合い、そして様々な手続きを経て結婚しました。
日本でもし住んでもらうならば、ビザの関係上、結婚は避けて通れません。届出も市町村、移民局、大使館とそれぞれ順々に申請する面倒さがありますが、彼女がより日本に興味を持ってもらい、それを紹介してあげる楽しさは格別なものです。

そして子供ができました。これは日本人同士に限らずケンカがとにかく増えます笑。ああ、だから離婚するカップルも多いんだなと実感するんですが、こっちは複雑な手続きを経て結婚しているため、よっぽどのことがないかぎり離婚することもないでしょう。むしろ、ハーフの子供ができて、毎日の成長も楽しみです。

外国人と付き合ってみるというのは非常に良い経験だと思います。高校の頃のような新鮮な気持ちで何も知らないところからスタートできるので。もちろん、外国人の不潔さとか、意外と体毛が濃いとか、臭いとか、雑さとか、起伏の激しさとか、きっと色々大変なところも出てきますので、改めて日本人女性のよさに気づく人もいるでしょう。

よく、日本をよく知るには外国を知ることだと言われますが、まさにこれもきっと同じようなことが言えるでしょうね。私も、日本人女性の温もりというものを時折恋しくなるときももちろんあります。

ただ、私は人生をより楽しめるようにするため、あえていばらの道を進みました。ど田舎から市内に出て、そして東京に出て、海外に出て、と、今まで環境を変えることで自分を成長させてきた点、人と違うことに挑戦することこそに面白さがあります。
新しいことに挑戦すると言うことに、恋愛とか仕事とか勉強とかの経験における境目はないと思います。自分を更に高める手段としてみれば、十分に有益なことです。

フィンランド人女性との出会い



すっかり忘れていたんですが、フィンランド人との出会いがありました。

ロンドンで仲良くなった日本人の友達と、たまたま俺がフィンランドに行きたいと言う話をしたら、彼の友達がフィンランドにいるというじゃないですか。ちょうど高校の頃に日本に留学しに来ていた子だそうで、会いに行くには良いきっかけになると一緒に行くことになったんですね。

ロンドンから航空運賃が本当に安いので、3泊4日程度で行くことになんのためらいもなく、またフィンランドは北欧独特の雰囲気というか、ブランドもあるので興味があったんですね。

しかも私の友人とは10歳ぐらい離れていたんで、しかもその子、小さくてかわいかったですね。全然期待してなかったんですが笑。やはり、日本人の彼に比べると外見だけでなく、中身もちょっと大人びた感じはあったので結構話が合いました。やっぱり日本人は年下を狙うことが向いていたなあとつくづく。

5人ぐらいでパブに飲みにいったんです。女の子3人連れて。ちょっといい感じになって、手をつなぐとこまでいったんですね。後はキスまでもう一歩というところで、、私の友人がかなり酔っ払ってレズのその女の子とイチャイチャしちゃって、しかもそのレズの友人は彼女もいるということで笑、俺が狙っていた子は残念ながらそっちのほうに気が行ってしまって、元の雰囲気に戻すことはできませんでした。。

いやあ、こればっかりは残念な結果でしたね。
 

転載:外国人を彼女にするなら、どの国の出身がいいですか

たまたま調べていたら、以下のランクを発見したので、それに対してコメントしてみた笑

■フランス 
・「パリのおしゃれな女の子がいい」
・「他の国に比べて日本のことが好きな人が多いから」
・「ヨーロッパの中では日本や日本文化に理解がありそうなので」

いや、実際はトリッキーな女の子が多いです笑。タトゥーをしていたりアニメ好きがいたり、ヒッピーのような服装の子だったり。独特の雰囲気もってます。
たしかに、アニメとかはフランスで放映が盛ん。日本に興味を持つ人も多いですね。また、あまり外見にこだわる人も少ないかな?という印象。(逆に本人自身の外見も笑)

 ■ロシア 
・「肌が白くて透きとおってるから」
・「如何なる時でも辛抱強そうで、普通に美人が多いから」
・「妖精のようだから」

おっしゃるとおり。ある程度の年齢を行ってもきれいな人は多いです。私もスタイルのいい年上の女性と出会いましたが、付き合いたかったですね。

■アメリカ 
・「英語だしコミュニケーションも取りやすそうだから」
・「親しみがある国だし、美人な人も多ければ陽気な人も多いから」
・「多様な価値観をもっていそうだから」

陽気な人も多いのかもしれませんね。一方でデメリットもあることをお忘れなく。彼女らが感情的なときは怖いですよ笑。また、ほしい願望だけならいいんですが、日本本土なら日本語でいけますが、英語を習いたいがためにアメリカに行って、英語で口説こうとすることはかなり無謀です。

 ■イギリス 
・「品性がある気がする」
・「ロンドンオリンピックでテレビに映し出されるイギリスの女性はみんなモデルか、女優みたいに見えたから」
・「清潔そうなイメージがあるから」

品性ですか、、どうでしょう笑。ただ、アメリカ人に比べて日差しが弱いせいか、肌がきれいな人は多かったですね。清潔さは日本人女性が恐らくトップです。イメージは確かにありますけど、それを求めると危険ですよ笑

■韓国 
・「儒教の国だから」
・「料理が好きだし、女の人が夫を立てるから」
・「韓流ドラマの大ファンだから」

儒教の国だからなんなのか分かりません笑。彼女らは確かに料理を披露したがります。ロンドンでも出会った女性が6人程度いたとしたら、4人ぐらいに家に招待されました。キムチなどのかなり臭いが強くでも大丈夫ですか笑。スタイルはいいです。抜群に。でも、毎日何度も電話しなきゃいけなかったり、維持は大変そうですよ。



http://news.mynavi.jp/news/2012/08/29/066/index.html

外国人と付き合っている女性に注意

外国人と付き合っているまたは、結婚している女性と言うのは男性に比べると飛躍的に多い印象です。私が、ロンドンにいたり、スペインにいたりしてそういったカップルに出会ってきましたが、10人のうち1人ぐらいが外国人女性と日本人男性のカップル。いやそれ以下かもしれません。

外国人と付き合っている女性に注意と言うのは、外国人の彼女がほしいとき、彼女たちの意見はあまり参考にならないと言うことです。というのも、モテる度合いがまったく違うんですから!

日本人女性は本当にモテます。海外で暮らしていれば、それなりのアプローチはどんな女性でも経験するぐらいです。彼氏を手に入れようなんていう努力は必要ないんです。一方で、そういう女性は受身なので、結婚すると言うことに苦労する場合があったりします。欧米は、それほど結婚することに対して趣きを置いていない場合が往々にあるからです。

なので、彼女らの意見はあまり参考にならないと思います。100%ならないかは難しいでしょうが、立ち居地の違いは確実にあるからです。

そういう理由もあり、また軽いノリで外国人の彼女を作る方法をまとめているところもあるので、この場でしっかり記してあげたいと思いました。

変わり者でもいける

変わり者でもいける、むしろ変わり者が外国人の彼女と付き合うチャンスがあります。いうならば、日本人にはモテないタイプに、より付き合えるチャンスが十分にあります。

そんな自分も、日本ではちょっとオタク気質がある変わり者です。日本人のコミュニティの中では決して好かれる方ではありません。

でも、今の若い外国人は、アニメが好きだったりして、日本を変わった国だという前提で見ています。いやむしろ、それが変っているという認識がないかもしれませんが、それを嗜好している場合があるんです。

私の周りでも、まともで日本ではモテそうなやつほどイギリスでは好かれませんでした。それはもちろん、自分はモテるというプライドもあったり、仕事ができる人間はそういう部分でもプライドがあって、それがかえって積極性を邪魔してしまうパターンがあります。

私の周りの日本人男性で外国人の彼女、または奥さんがいる人はやっぱり一風変った雰囲気を持つ人が多かったです。まあ普通は日本人の彼女を持つことが普通なんで、外国人を選ぶこと自体が変っているんですがね。

一方で、日本人女性となるとこういう境目が無くなる。日本人にモテる女性ももちろん好かれるし、ちょっとブサイクだなwと思う女性も好かれます。皆さんの周りにいる日本人女性って、世界的に見ると、レベル高いんですよね〜。

高校や大学の頃に戻った感じ

東京でサラリーマンを始めてしまうと、学生の頃のような出会いや付き合いは本当に少なくなりました。社内恋愛でも、付き合うまですごく時間がかかるし、合コンなんかにも頼らなければならない。しかも、お互い過去に恋愛経験をしているとその枠に当てはめるために、かなり付き合うことって難しくなります。

学生の頃は、何も考えずに、ただ外見や印象なんかだけで付き合っていたなと、思うんですが、その当時はやっぱり恋愛経験が少ないこと、また変に自分を飾り立てるような経験や知識というのはまったくなく、まっさらな状態で目の前の女性を見ることができたので、一目ぼれもあったのかなと思います。

さて、外国人と付き合いたいと考えているあなた。高校や大学の頃のような淡い気持ち、また、一目ぼれを経験できるチャンスです。私は、多くの外国人女性と知り合いましたが、同じく偏見を持っていない相手でもあるので、付き合うチャンスは十分にありました。

もう積極性だけなんです。勝負できるのは。これがない人はほぼ無理だと思います。

相手はこちらがどんなアプローチをしようとも、びっくりして引くようなことはありません。もちろんしっかり拒否される場合があるかもしれませんが、それが日本人社会で噂になるような心配もないですし、彼らも外国人とはそういうものなのかという印象を与えるだけです。相手を評価するための枠というのは、単純に学生時代のような分かりやすい部分だけです。

ミラノでストリップクラブ

ちょっと脱線。

久々にウェブサイト見たら今もまだやってた〜!こんな不況下にというか、私と友人が行ったときなんてお客さん三組ぐらいしかいなかったんですよ。このストリップクラブ大丈夫かな〜と心配になったもんです。だって、ストリッパーの人数が多かったんです!

実は、日本に帰る前にイタリアに行ったんですが、最後だし面白い思い出残したいな〜と思って何かないか探してたんですね。ミラノならあるでしょ〜って思って。そしたら見つけました、唯一でしたけど。ある意味何の前情報も無く、日本人二人でよく行ったもんですよね。自分を尊敬します笑。

さて、金額はいくらだっただろうか。覚えていないが、日本のに比べるとかなり安かったという印象。入場料は25ユーロ(3000円)程度だっただろうか・・・そして飲み物を頼んだり、チップを女の子に渡したりだったような気がする。

彼女らは、主にルーマニア、ロシアが多い。結構年齢が行っている子が多かったんですが、それでもきれいな子はいました。もちろん、ちょっといかつくて日本人には無理だな、って子もいたり、ボリュームがありすぎだったりとか。また、プライベートダンスというのもあって、それも50ユーロぐらいだったかな?せっかくなんで自分の好みを見つけようと超じろじろ見漁る感じで楽しかった。

最終的にLorenaという女性に目をつけました笑。ルーマニア出身で当時24歳だったか。いやもう、触れたくてしょうがないという感じで変態なおっさんでした笑。しかも、実際のそのプライベートダンスの際にも、がんばればその先も行けた気がしました。お金があったのなら、という条件ですが。

でも、思うんですよね。こういうのって、きっと相当度胸がないとできない。異国の地で、水商売系に手を出すって。こうやって少しお金を払って、外国人女性と接するのに慣れるのもいいかと思うんですよ。

ちなみにこちら、http://www.strip-tease.it/
こういう世界もあるんだ〜!と思いますよね。

スペイン人女性との出会い(その1)

私が最終的に結婚にいたる女性は、まさにスペイン人となったわけなんですが、それまでにも何回か出会う機会はありました。他の国の人もそうなんですが、これは例外なくその国の人たちのネットワークがあるということ。私のスペイン人女性との出会いは、やはりスペイン人男性と仲良くなったところから始まりました。

当時私はロンドンにいて、英会話学校に通っていました。スペイン人もイタリア人も、また近隣のヨーロッパは、ホリデーを活用してか本当に短期間の留学をしてます。日本や他の国のようにイギリスに来ることはそれほどハードルではないし、英語も我らほど気合を入れてくる感じはありません。

なので、とにかくその少ない期間で一人でも多くの人と知り合いになっておくことが女性と知り合うきっかけにもつながると思います。

かすかに覚えているのが、あるスペイン人の男友達ができ、そしてその友達が2~3人を連れてきて、そしてその友達が更に連れてくるといった感じ。かわいいスペイン人女性が一人いたのを覚えています。その当時は、まだまだ英語が不慣れで自分からそれほどインパクトを与えられるほどの表現力というか、アピールできる能力が無かったのでそのときで終わっちゃったんですが、きっと出会うタイミングがもう少し後になっていたら展開が変わったのかなと思います。

さて、今の私の妻との出会い、ですが、これは当時フェイスブックでした。フェイスブックというツールは、最終的にスペイン人の彼女との結婚まで結び付けました。すごいですよね。

3〜4年前まではフェイスブックもまだまだ日本に入ってこず、ミクシィをやっている人のほうが多かったと思うのですが、海外でもやはり創成期的な雰囲気があって、フェイスブック上で友達を見つけるなんてことは逆に今より頻繁にあったんです。やっている人が少ないからこそ、探す、というわけです。

もちろん、自分がイギリスに住んでいたからというのも大きいかもしれませんが、今は外国人から友達申請が無作為に来ることはほぼありません。今は、スパムと思われる日本のかわいい女の子の写真で来るばかり。。フェイスブックは、今でこそすごく難しいのですが、出会う場としては素晴らしい環境だったと思います。言い換えれば、出会う場というのは常に、まだまだ十分に一般的に浸透していないことが大事なのかなと思います。

思い起こせば私の大学時代も、インターネットが普及し始めたばかり。出会い系などという言葉は無く、メールフレンドとかペンパルを募集するBBS、掲示板があっただけ。業者もそこにビジネスとして見出されていなかった頃。やはり出会う機会は多かった。

なので、ともかくそういった成熟していないツールを使うことで出会う機会は増やせるのかなと思います。今はどうなのかわかりませんが、ちょっと前にメッセージバードなんかも良かったと思います。

ヨーロッパ人の美意識の違い

ロンドンに住み、そしてヨーロッパ各国を見てきたんですが、面白いぐらいにヨーロッパ人の持つ美意識の違いに驚きます。

私の知る限りでは、

イギリス人はモノに対する美意識が高く、オシャレなプロダクトデザイン、プロモーションウィンドウ作りのうまさ(服のお店)など、世界観作りがうまいですね。

イタリア人は、とにかくファッションとしての外見的な部分に美意識を求めます。普通のおっちゃんが派手で有名ブランドの服を着ていることが良くあります。

ドイツ人は、内面的な美しさを求める傾向があり、日本のアニメよりも空手や柔道などにより関心があったりします。

後、言うならばフランス人はイタリア人とイギリス人の間かもしれないし、スペイン人はイタリア人よりもそれほど外見的なものを求めない傾向があったりします。また、北欧の人たちは、ドイツ人的な傾向が強いかもしれません。

この美意識を捉えれば、その国の人の好みを目指せばいいんじゃないかなあと思います。でも、やはりその人自身のフィルタを通すとまた違った見え方をします。私はやっぱりイタリア人の友達が多かったりしたのは、服にある程度気を使ってたりしたからかもしれませんし(※)、イギリス人に好かれることなく終わったのは自分のセンスに問題があったのかもしれません。

※・・・服に気を使っていたと言っても、日本人的な服の気の使い方とは違うのでご注意!日本人のファッションはゲイに好かれてしまう傾向があるので。

フランス人女性との出会い

フランス人女性との出会いは主に2回めぐってきました。

一度はロンドンでの英会話学校。初の黒人の女性でした。黒人と言うと全てが大きくて近寄りがたい雰囲気がありますが、彼女は小柄で太ってもいない普通のタイプでした。

お互いにファッションに興味があったこともあり、あまり最初は全く興味なさそうなフリをされていましたが、そのファッションに関する話題から徐々に仲良くなっていきました。

これは日本だけでなく、海外でも、相手を計る尺度として自分の詳しいことだったり、または同じ話ができる相手だったりします。また、興味なさそうなフリというよりも性格がおとなしかったので、よっぽど話したいと思わせるか、その子がラクに話せる話題があるというのは大きかったですね。

徐々に仲良くなっていくと、彼女から誘われたりもしました。彼女自身、黒人であることのコンプレックスもあるんですね、アジア人相手でも。黒人特有のチリチリした毛を、「私の髪の毛は壊れてる」なんて表現もするぐらいですから。でも、そんな彼女でも受け入れてくれそうな雰囲気が自分にあったんですね。ただ、自分の気持ちが揺れながら・・・でしたが。

とてもオシャレだし、スタイルの良い彼女でした。ただ、欧米の人って日本人ほどしっかり毛の処理をしないんですね。足や脇はするんですが、特に腕とかはしない人が大半です。ブロンドならあまり目立たないんですが、黒人の人となるとどうしてもしっかり生えてるのが見えてしまう。胸元やうなじに生えている毛に幻滅してしまったことを覚えています。

今までに経験のない黒人さん。。好奇心もあったんですよね。でも、やっぱり男は彼女とのSEXまでが想像できる範囲の相手でないと付き合うことはだめなんですよね。また、自分はただやるだけの相手を探してたわけではなかったので。

一緒に色々しましたが、結局キスまで行くことができない自分がいました。

その後、もう一人。

フランスの友人にリールと言うところのパーティに招待されました。
フランスではよくそのアパートで友人を招いてパーティを開いたりすることがあります。バンドも呼んだり、お酒や食べ物を販売したり。自由でいいですよね。

さて、そこで音楽の話題で仲良くなったかわいいフランス人女性に知り合いました。英語はあまりしゃべれなそうだったんですが、やっぱり共通の話題があると話が弾みます。

いや自分の理想に近い女の子でした。今でも自分がもし結婚できるとしたらと考えると、彼女も候補に挙がるぐらい。でも、そんな希望も、最初に交換したときに電話会社の理由で?電話ができない、テキスト(SMS)もなぜかできないと言うすごく単純な理由で・・・彼女がフェイスブックでロンドンに来ることを知らせてくれたのにもかかわらず、携帯での連絡が取れず、可能性を高めることもできませんでした。結局積極的なプッシュもフェイスブックだけでは功を奏すこともなく。

でも、考えてみればですがね、日本みたいなすごく複雑な駆け引きはあまり外国人相手になかったなと総体的に思うんです。だから、積極的にプッシュできさえする環境にあれば、と自信があるのもそんな理由かなと思います。

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